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25大会の協賛を決定、ランナーと地域社会を応援

第一生命保険株式会社(以下「第一生命」)は4月11日、今年度協賛を決めた市民マラソン大会のリストを発表した。

今年協賛する25大会のうち22は、参加者の人数ランキングでベスト50に入る全国規模の大会。参加者は合計で約43万人となり、民間企業のランナー支援としては、国内最大規模になるという。
第一生命が「Run with You」プロジェクトとしてランナー支援を始めた2015年からの累計では、協賛した大会が98、参加ランナーの合計で約163万人に上る。
2019年度は茨城県で4月14日に開催されるかすみがうらマラソンを皮切りに、北は北海道から南は沖縄まで、最後は2020年3月22日の「さが桜マラソン」協賛が予定されている。

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血管年齢チェックやランニングフォーム診断も

第一生命は協賛するマラソン大会の当日、会場に設置するブースで血管年齢や肌年齢のチェックなどを実施し、健康に関して学び、考える機会を提供している。
また、第一生命グループの陸上競技部で活躍した選手が「ランニングフォーム診断」を行い、豊富な経験に基づいたアドバイスも行っている。
(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク
第一生命 リリース
https://www.dai-ichi-life.co.jp/
●この記事に関連したニュースカテゴリ:その他
(記事提供:スーパー・アカデミー)
Source: ニュース - 保険市場TIMES

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