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ども
ども
ギラです。

元号が「令和」となった感想を
先日の記事で書いたけれど・・・

一日経ってみて、やっぱりなんとなく
あんまり好きじゃない なと思う。

「れいわ」 という言葉の響きが なんというか
ふわっと ぬめっと してて シャキッとしない。
わかる?この感じ?
なんか 締まらない感じがして妙に気持ち悪い。

そして 「令」という文字や響きからは
どうしても 冷たさ を感じてしまう。

明治 は  で言葉が終わり エッジが聞いている。

大正 は ショウの響きが シュッとしてて広がる。

昭和 も同じく頭の ショウが 鋭い響きがする。

平成は  
 4文字中2つのイが韻を踏んでるのと、セイの響きで締まる。

となると やっぱ 比べると

令和 は 響きに シャキッとした締まりや勢いが無い。
ふわっと ぬめっと ぼやっとしている感がある。

だから やっぱ あんま好きになり難いかな。

決してそこまで悪いわけでは無いけれど
決して良くは無いと 思うに至った。

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さて、4月末に平成の明仁天皇が生前退位し
5月1日に皇太子が次の天皇に即位するわけだが
皆さんに、一つ 覚えておいてほしい事がある。

東宮家の皇太子殿下が、天皇になられる事で

次の

皇太子という存在が
この日本から消えて
居なくなる事実だ。

そして東宮家が消失して
無くなってしまう事実だ。

あなたは、この事の 意味と恐ろしさを
たぶん認識していないだろう。

天皇家には次の皇太子という存在が
居なくなってしまうという事態なのだ。

確かに、秋篠宮殿下は、皇太子待遇として
皇嗣殿下という立場になられます。

しかし あくまで

皇嗣殿下は、皇太子とは違います。
皇嗣殿下は、皇太子ではありません。

もし 皇太子というお立場なられたなら
それは、内廷皇族になりますが

皇嗣殿下になっても、内廷皇族では無く
内廷外皇族であり、本流になった訳じゃありません。

大事な事なので、繰り返しますが、
日本には、次の天皇になられる確実な立場の
皇太子が不在となるのです。

これは恐ろしい事です。

そして東宮家が無くなります。

皇太子が住むべき東宮御所には
なんと勝手に退位する今の天皇皇后両陛下が
移り住むというのです。

本来なら、東宮御所には、次の天皇である
皇太子殿下が住むべきであり、それは
皇位継承権2位の秋篠宮殿下とさらには
将来の天皇陛下である悠仁様がお住まいになるべきです。

しかし、現状を見れば

秋篠宮殿下を正式な皇太子にはさせず
皇嗣殿下という新しいネーミングを作って
内廷皇族にはさせず内廷外皇族にとどめ
そして東宮御所にも住ませないという事になってます。

どうしてそこまでして
秋篠宮殿下を正式な皇太子にさせたくないのでしょう?
どうして東宮御所を天皇を勝手に放り出して退位する
今の天皇皇后両陛下が占拠して居座るのでしょう?
おかしくないですか?

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仮に
秋篠宮殿下を正式な皇太子にしてしまうと
次の天皇が秋篠宮様に確定されてしまいます。

もしそうなると
意地でも愛子様を将来の天皇にさせたいと思っている
勢力にとっては、その野望が途切れる事になってしまう。

将来の天皇は、秋篠宮様から、悠仁様へと確定してしまい
愛子様を天皇にどうしてさせたい勢力や
女性天皇・女系天皇を目論む勢力にとっては
絶対に、それは避けたかったのでは無いでしょうか?

だから意地でも秋篠宮家を 内廷皇族にはさせないし
正式な皇太子殿下にはさせず皇嗣殿下という歴史に無い
ポジションを作ったのではないかと感じます。

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真相は解りませんが、これだけは事実です。

日本から「皇太子」が消失します。
日本に正式な皇太子が居ない状態になります。

いくら秋篠宮殿下が、皇位継承権2位とは言え
それとこれとは別の話です。

何故なら秋篠宮さまは皇太子では無いのですから。
内廷皇族にもなれないのですから。
東宮家でも無いのですから。

ギラは心配ですね。
いつまでも皇室から懸念材料は消えません。
国民を安心させるどころか
不安にさせ心配ばかりさせるのが
今の皇室です。

といわけで
またぬん
ギラ

Source: ギラの日本を護りたい!

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