[php file="php_in_wp"]
[php file="php_in_wp2"]
スポンサーリンク

山梨県警察への協力で『安全・安心見守り活動』開始

損害保険ジャパン日本興亜株式会社は2月28日、山梨県警察が推進する、通学路などでの子どもの安全を始めとした地域の安全・安心確保活動に協力するため、「安全・安心見守り活動」をこの2月から始めたと発表した。
これは、同社がこの活動に取り組むことで、山梨県での犯罪・事故のない、安全で安心なまちづくりの実現を図ることを目的としている。

同社の山梨支店では、山梨県の安全・安心なまちづくりに貢献したいとの思いから、昨年6月に同県警とのコラボパンフレット「やまなしDRIVING!」を作成して県民に配布することで、「動く防犯カメラ」としての防犯効果が着目されているドライブレコーダーの普及活動に積極的に取り組んできた。
また、同県警が推進している、日常の生活や事業活動を行いながら防犯の視点を持って子どもを見守る「ながら見守り活動」や、子どもなどの緊急避難場所である「子ども110番」、「かけこみ110番」の趣旨に賛同し、地域の安全・安心につながる取り組みとして、「安全・安心見守り活動」を開始することとしたという。

スポンサーリンク

同社社有車や事業所を緊急避難場所として提供

取り組みの主な内容としては、県内の同社社有車を「子ども110番の車」として、また県内の同社事業所を「かけこみ110番の家」として、それぞれ子どもなどに対する緊急避難場所を提供するほか、県内の同社保険代理店に対しても賛同を募り、同様に取り組むという。
また、通学路走行時の登下校する子どもの見守りなどのほか、事件解決に向けた社有車のドライブレコーダー記録映像提供などを行うとしている。
(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク
損害保険ジャパン日本興亜株式会社 プレスリリース
https://www.sjnk.co.jp/~/media/SJNK/files/topics/
●この記事に関連したニュースカテゴリ:損保ジャパン日本興亜
(記事提供:スーパー・アカデミー)
 
Source: ニュース - 保険市場TIMES

スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事