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医師の診査なく加入可能

T&Dフィナンシャル生命保険株式会社は2月8日、自社の無配当終身保険(死亡保険金額増加・I型)「みんなにやさしい終身保険」の販売を岡崎信用金庫にて開始することを発表した。
販売開始は2019年2月18日を予定しており、今回の岡崎信用金庫での販売開始をもって、T&Dフィナンシャル生命保険の無配当終身保険(死亡保険金額増加・I型)を取り扱う金融機関はぜんぶで16金融機関となる。
「みんなにやさしい終身保険」は、円貨コースと米ドルまたは豪ドルを一定割合組み込んで運用する通貨分散コースとがあり、通貨分散コースであれば医師の診査や健康状態の告知なしで最高95歳まで加入可能。また円貨コースは最高80歳まで加入可能である。

一時払い保険料よりも死亡保険金額が増加

T&Dフィナンシャル生命保険の「みんなにやさしい終身保険」にはふたつのコースがあり、円貨コースは契約時に将来の死亡保険金額と解約払戻金額を円で確定するコース。
契約時に将来の死亡保障金額と解約返戻金額が円で確定し、契約当初から一時払い保険料を上回るだけでなく契約から5年後、10年後にも死亡保険金額が増加するチャンスがある。
対して通貨分散コースは25パーセントもしくは50パーセントを金利の高い外貨組み入れで支払い、通貨を分散することで死亡保障を増やすことが期待できる。
T&Dフィナンシャル生命保険は「みんなにやさしい終身保険」の販売を通じて今後も顧客に満足してもらえる商品・サービスの提供に努めていきたいとのこと。
(画像はT&Dフィナンシャル生命保険株式会社ホームページより)

▼外部リンク
T&Dフィナンシャル生命保険株式会社ニュースリリース
http://www.tdf-life.co.jp/newsrelease/pdf/20190208.pdf
●この記事に関連したニュースカテゴリ:その他
(記事提供:スーパー・アカデミー)
Source: ニュース - 保険市場TIMES

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