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100年に1度の大型再開発、渋谷駅直結の高層ビル

エヌエヌ生命保険株式会社(以下「エヌエヌ生命」)は2月8日、2020年春に本社を現在の千代田区から、「渋谷スクランブルスクエア第I期(東棟)」に移転すると発表した。

渋谷スクランブルスクエアは100年に1度と言われる大型再開発で、渋谷地区で最も高い47階建てのビルを渋谷駅に直結する。14階と45階以上に展望施設を設置し、日本最大級の屋上空間では360度のパノラマビューを実現する。
地下2階から14階は商業施設、15階には産業交流施設、17階から45階はハイグレードなオフィスとなっており、昨年11月、第I期が2019年秋に開業すると発表された。

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先進的な環境に移転して事業継続計画対策の強化を

エヌエヌ生命では大規模な再開発が進む渋谷を、同社が目指す変革を象徴するエリアと考えている。移転先は先進的な設備と堅牢なセキュリティを備え、事業継続計画(BCP)対策の強化が可能になる。
エヌエヌ生命はこれからも生命保険を通じて日本経済の原動力である中小企業を支え、顧客のニーズに合わせたサービスの開発に取り組んで行く方針だ。
(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク
エヌエヌ生命 リリース
https://www.nnlife.co.jp/
●この記事に関連したニュースカテゴリ:エヌエヌ生命
(記事提供:スーパー・アカデミー)
Source: ニュース - 保険市場TIMES

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