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三井住友銀行を通じて

ソニーライフ・エイゴン生命保険株式会社は2月6日、自社の通貨選択型介護保障期間付終身保険「100年時代の終身保険」を三井住友銀行を通じて販売開始することを発表した。販売開始日は3月4日を予定している。
「100年時代の終身保険」は、契約日より2年が経過しており被保険者の85歳の契約応当日前日までの期間において要介護2以上と認定された際に一時金が出るだけでなく、契約日から一生涯の死亡保障金を受け取ることができる商品で、まさに介護にそなえながら一生涯の死亡保障を確保できる業界初(2018年12月末時点)の一時払い終身保険となる。
また、「100年時代の終身保険」は米ドル建ての外貨商品となるので契約日から一定期間を経た後、円よりも好金利な外貨での運用を行い、死亡保障金を段階的に増加させることも可能。
基本的には一時払い保険料の払い込みや死亡保険金額、介護一時金額および解約返戻金額などの受け取りは米ドルで行うこととなるが、円貨支払い特約(18)を適用すれば保険金等を日本円で受け取ることも可能である。

手軽に資産をふやす手助けにも

ソニーライフ・エイゴン生命保険株式会社の「100年時代の終身保険」は、介護の一時金や死亡保障金としてだけでなく、解約返戻金としてまとまった金額を受け取ることも可能である。
解約返戻金額は契約時に確定し、一定期間を経た後米ドル建てで基本保険金額以上になり、その後さらに経過期間に応じて増加。
介護一時金を受け取った場合は、受け取っていない場合よりも少なくなるものの、資産運用の一助としてまとまった金額を受け取ることができる。
(画像はソニーライフ・エイゴン生命保険株式会社ホームページより)

▼外部リンク
ソニーライフ・エイゴン生命保険株式会社ニュースリリース
https://www.aegonsonylife.co.jp/
●この記事に関連したニュースカテゴリ:その他
(記事提供:スーパー・アカデミー)
Source: ニュース - 保険市場TIMES

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