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都市鉱山から東京オリンピック・パラリンピックへ

日本生命保険相互会社(以下「日本生命」)は2月1日、東京オリンピック・パラリンピックの組織委員会が実施している「都市鉱山からつくる!みんなのメダルプロジェクト」に、パソコン周辺機器を提供したと発表した。

このプロジェクトでは東京2020大会で使用するメダルを、使用済みの携帯電話などの小型家電からリサイクルで制作する。金・銀・銅・合わせて約5000個のメダルを制作する予定で、オリンピック・パラリンピック史上、初の試みとなる。

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ゴールドパートナーとして東京2020大会を応援!

プロジェクトの公式ホームページによると、2018年6月までに金54.5%、銀43.9%、銅100%が集まり、小型家電の回収は2019年春頃まで行う予定になっている。
日本生命は生命保険業界の「東京2020ゴールドパートナー」として、大会の成功に力を尽くしている。プロジェクトには、職員が使用していたUSBキー9万807本を提供した。
同社はこれからも様々な活動を通じて、持続可能な社会の実現に向けた取り組みを継続していく方針だ。
(画像は日本生命公式ホームページより)

▼外部リンク
日本生命 リリース
https://www.nissay.co.jp/topics/2018/pdf/20190201.pdf
●この記事に関連したニュースカテゴリ:その他
(記事提供:スーパー・アカデミー)
Source: ニュース - 保険市場TIMES

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