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昨年もパ・リーグが9年連続で勝ち越しを決める

日本生命保険相互会社(以下「日本生命」)は1月23日、今年もプロ野球のセ・パ交流戦の特別協賛が承認されたと発表した。

2019年度の公式戦全108試合は、6月4日から23日まで開催される。昨年の交流戦ではパ・リーグが59勝48敗1引き分けでセ・リーグに対し、9年連続の勝ち越しを決めた。最高勝率球団は東京ヤクルトスワローズだった。
昨年の交流戦期間中の平均入場者数は1試合あたり3万182人で初めて3万人を超え、過去の最多数を更新した。

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今年15年目の節目を迎え、交流戦のルールを変更

「日本生命セ・パ交流戦」は今年で15年目の節目を迎える。
2015年からはそれぞれのリーグに属するチームの勝ち数の合計で勝敗を決定するリーグ対決方式を採用していたが、今年は12球団の最高勝率球団を優勝とするルールに変更する。大会期間中に最も活躍した選手1名も12球団の中から選出する。
また大会のロゴも新デザインにリニューアルされた。
日本生命は今後も「日本生命セ・パ交流戦」の協賛を通じて、全国の人々に勇気と感動を届けることを目指していく。
(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク
日本生命 リリース
https://www.nissay.co.jp/news/2018/pdf/20190123.pdf
日本野球機構 リリース
http://npb.jp/news/detail/20190123_02.html
●この記事に関連したニュースカテゴリ:その他
(記事提供:スーパー・アカデミー)
Source: ニュース - 保険市場TIMES

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