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SBIいきいき少短の12月末保有契約件数が8万件突破

SBIいきいき少額短期保険株式会社は1月17日、同社の2018年12月末時点での保有契約件数が8万件を突破したと発表した。
同社は、「手ごろな保険料で、必要な保障を」という顧客の声に応える保険商品の開発に取り組んできており、2013年3月のSBIグループ加入後の保有契約件数は、毎年度約20%の増加率を保ちながら急速に増加を続けているという。

またペット保険商品は、業界最安水準の保険料が好評なほか、ペットの家族化やペットの高齢化に応えるために新規加入年齢上限を引き上げた結果も寄与し、7万件達成(2018年4月)からわずか8か月と過去最速のスピードで保有契約件数1万件増となり、前月に8万件を突破したとしている。
ペット保険以外の死亡保険や医療保険(ともに緩和型含む)も好調に推移しているとのこと。

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顧客のより良い人生を応援するための保険商品を提供

なお、同社が販売する商品の特長と保険料例では、「SBIいきいき少短のペット保険」は、手ごろな保険料で犬・猫の入院・手術・通院にかかる治療費用を補償するものとなり、<プラン50ライト>のWEB割引後の保険料(月払)は、0~2歳の小型犬が630円、猫では585円となっている。
また、「SBIいきいき少短の死亡保険」は、手ごろな保険料で葬式代などの万が一の費用に備えられるものとなり、<死亡保険金100万円コース>の場合、50歳女性で490円、同男性で880円とのこと。
同社は、創業精神を踏まえ、引き続き顧客“一人ひとりのより良い人生を応援”するための保険商品・サービスの開発、改善、提供に努めていくとしている。
(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク
SBIいきいき少額短期保険株式会社 プレスリリース
https://www.i-sedai.com/pdf/PressRelease190117.pdf
●この記事に関連したニュースカテゴリ:SBIいきいき少額短期保険
(記事提供:スーパー・アカデミー)
 
Source: ニュース - 保険市場TIMES

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