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年間で最も血液が不足する2月に

アフラック生命保険株式会社が1月25日、今年で25年目となる「アフラックのバレンタイン献血」の開催概要を発表した。

アフラックは、1995年の阪神淡路大震災への支援活動として「アフラックのバレンタイン献血」をスタートした。冬季、特に2月は風邪やインフルエンザの流行などにより、全国的に献血者が激減、最も血液が不足する時期であることから、毎年2月に開催されている。

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「特定の人だけではなく、多くの人に『愛』を贈ろう!」

同社は「特定の人だけではなく、多くの人に『愛』を贈ろう!」との思いを込めて、継続的に同活動を行っているが、毎年恒例のボランティア活動として、アフラック社員やアソシエイツの間で広く定着しているとのことで、昨年だけで約1,300人、累計では2万7,000人を超える同社関係者が参加した。
「アフラックのバレンタイン献血」の開催は、2019年2月7日(木)9時半から16時半まで東京・新宿三井ビル、同13日(水)10時から16時半まで大阪・淀屋橋センタービル、同14日(木)および15日(金)9時半から16時半まで東京・調布アフラックスクエアとなっている。また、全国各地のアソシエイツ会において適宜開催される。
(画像はイメージです)

▼外部リンク
アフラック生命保険株式会社のプレスリリース
https://www.aflac.co.jp/
●この記事に関連したニュースカテゴリ:アフラック
(記事提供:スーパー・アカデミー)
Source: ニュース - 保険市場TIMES

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