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テーマは「なぜ、この会社に人が集まるのか」

大同生命保険株式会社は2019年2月2日、法政大学の市ヶ谷キャンパスにおいて、「寄付による大学でのオープン講座」を開催する。

今回は、「なぜ、この会社に人が集まるのか」をテーマに、人手不足が深刻化する中でも、離職率ゼロを実現している企業が行っている取り組み等を紹介、中小企業経営者にさまざまなヒントを届けるとしている。

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中小企業経営に資する理論や実践を

大同生命は、創業100周年を迎えた平成14年より、全国各地のさまざまな大学において、この「寄付による大学でのオープン講座」を開催しており、法政大学での講座は3年連続の開催となる。
既に16年間も続けられている同講座は、毎回開催する大学ごとに、独自の切り口で工夫を凝らし、中小企業経営に資する理論や実践を織り交ぜたテーマ・講師陣が設定されており、受講者から好評を受けている。
開催は2019年2月2日(土)の13時30分から17時まで。場所は、千代田区九段北にある法政大学の市ヶ谷キャンパス、新一口坂校舎。講座終了後には交流会が予定されている。参加は無料だが定員80名で、事前申し込みが必要。定員に到達次第受付締め切りとなる。
(画像は大同生命HPより)

▼外部リンク
大同生命保険株式会社のプレスリリース
https://www.daido-life.co.jp/
●この記事に関連したニュースカテゴリ:その他
(記事提供:スーパー・アカデミー)
Source: ニュース - 保険市場TIMES

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