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スマホからの操作性が大きく向上

三井ダイレクト損害保険株式会社は2019年1月11日、同社のウェブサイトにおいて、レスポンシブWebデザインを採用したことを発表した。

今回レスポンシブWebデザインが採用されたのは、同社の事故受付画面や、事故に遭った際の顧客専用画面など。従来は、スマホで閲覧した場合、PC画面用にレイアウトされたページが縮小されて表示されていたため文字が小さかった。今回の変更により、スマートフォンからの操作性が格段に向上した。

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見やすさ・使いやすさに配慮

これにより、スマートフォンやタブレット端末など、ユーザーが使用しているデバイスごとに、ウェブ画面が見やすく、かつ操作もしやすいレイアウトに最適化されるようになった。同時に、選択ボタンのサイズやデザインも見直され、イラストを追加するなど、ユーザーの見やすさや使いやすさに配慮されている。
また、Web技術の標準化団体である「W3C」が発行するガイドラインをベースとした独自のガイドラインを作成し、文字サイズの変更やナビゲーション、サイト構成の見直しを実施し、高齢者をはじめとする、多くの人にとって見やすく操作しやすいウェブ画面の実現を目指した。
(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク
三井ダイレクト損害保険株式会社のプレスリリース
https://news.mitsui-direct.co.jp/
●この記事に関連したニュースカテゴリ:三井ダイレクト損保
(記事提供:スーパー・アカデミー)
Source: ニュース - 保険市場TIMES

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