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共同社会貢献プログラム第23期寄付金を贈呈

メットライフ生命保険株式会社と株式会社広島銀行は12月20日、CSR(企業の社会的責任)の一環となる「社会貢献プログラム」の第23期寄付金を、公益財団法人ひろしまこども夢財団ほか14施設に対し、合計2,826,000円を贈呈したと発表した。
これは、2007年7月から両社が共同で取り組んでいるもので、今回はその第23期(2018年4月~2018年9月)寄付金となる。

今回の贈呈先は、ひろしまこども夢財団のほかに、広島県内の社会福祉法人として組織化されている12の児童養護施設と2つの乳児院となり、両社とも1,413,000円を拠出した。
この贈呈は、両社が広島県庁を訪問し、公益財団法人ひろしまこども夢財団に目録を贈呈したとのこと。
両社はこれまで、次世代を担う子どもたちが平等な教育・社会参加ができ、健やかに生まれ育つ環境をつくるための社会貢献活動にそれぞれが取り組んでいる。

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第23期までの寄付金累計額は22,956,000円に

この取り組みはその一環となり、公益財団法人ひろしまこども夢財団の行う、子育て家庭応援関連事業と広島県内で活動している社会福祉法人を支援するとしている。
寄付の方法としては、広島銀行がメットライフ生命の一時払の個人年金保険と終身保険について、6ヵ月間で販売した件数に2,000円を乗じた金額を、両社で折半し寄付したものとのこと。
なお、第1期から第23期までの寄付金累計額は、両社それぞれ11,478,000円で、合計額は22,956,000円になるとし、両社は今後も子どもたちが健やかに生まれ育つ環境づくりに取り組んでいくとしている。
(画像はメットライフ生命HPより)

▼外部リンク
メットライフ生命保険株式会社 プレスリリース
http://www.metlife.co.jp/about/press/2018/pdf/
●この記事に関連したニュースカテゴリ:メットライフ生命
(記事提供:スーパー・アカデミー)
 
Source: ニュース - 保険市場TIMES

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