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2019年に新たに3店を開設

アイペット損害保険株式会社は12月20日、新たに支店を開設することを発表した。新規支店は「宇都宮支店」「鹿児島支店」「高松支店」の3店で、それぞれ1月2月3月に1店舗ずつ開設の予定。
アイペット損保は2018年11月に保有契約件数が40万件を突破し、順調に業績を拡大。また、アイペット対応動物病院数も4,600施設を超えている。
そのため、各地域でよりきめ細やかに、また効率的に顧客への営業活動を行うための営業基盤拡充の一端として支店の新規開設を決定した。

2018年度の開設支店は5店に

アイペット損保は、2018年度にすでに新潟営業所、青森営業所の2店を開設しており、今回の新規開設で5店の開設となる。
これは2018年10月30日付「新株発行等に関する資金使途変更のお知らせ」に記載がある通り、支店の移転・開設計画を見直した結果である。
同社では、本来移転計画が進行していた札幌支店の移転を見直す代わりに複数地域での新規支店の開設を行っており、この開設により今後全国的に好調な営業活動が見込まれるとのこと。
(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク
アイペット損害保険株式会社ニュースリリース
http://www.ipet-ins.com/news/181220.html
●この記事に関連したニュースカテゴリ:アイペット
(記事提供:スーパー・アカデミー)
Source: ニュース - 保険市場TIMES

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