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対象医療機関は18に

ソニー生命は12月10日、「先進医療給付金の医療機関あて直接支払サービス」の対象医療機関に、11月から3医療機関を追加したと発表した。

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先進医療給付金の医療機関あて直接支払サービスとは

このサービスは、顧客が高額な先進医療の「重粒子線治療」または「陽子線治療」を受ける際に、ソニー生命が医療機関に直接、先進医療給付金を支払うサービスだ。これにより顧客は一時的な経済負担を軽減することができる。

陽子線治療と重粒子線治療を実施する医療機関が全て対象に

同サービスは2018年1月4日から開始され、今回の対象医療機関の追加によって全国で18の医療機関が対象となった。またこれにより、先進医療として「陽子線治療」および「重粒子線治療」を実施している医療機関は全て、同サービスの利用が可能となった。

今回追加された医療機関

今回、同サービスの対象医療機関として追加されたのは、「北海道大学病院」、「群馬大学医学部附属病院」、「名古屋市立西部医療センター名古屋陽子線治療センター」の3医療機関。
(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク
ソニー生命 ニュースリリース
https://www.sonylife.co.jp//files/181210_senshin.pdf
●この記事に関連したニュースカテゴリ:ソニー生命
(記事提供:スーパー・アカデミー)
Source: ニュース - 保険市場TIMES

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