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最優秀作品105点は来年春、ルーブル美術館で展示

住友生命保険相互会社(以下「住友生命」)は12月10日、第42回「こども絵画コンクール」の審査結果を発表した。

「おもいで キラキラ!」をテーマとした今年のコンクールは3月から9月まで作品を募集、アメリカからの1284点を含めて15万5583点の応募があった。10月23日に東京で全国審査会が実施され、協賛・後援団体の代表が審査員となり、入賞作品を決定した。
審査は幼児部門(0~4歳)から中学生部門まで、年齢別6部門で行われた。銅賞と秀作賞を含む優秀作品439点は1月に東京タワーで行われる全国展覧会で、その中から特別賞7点、金賞6点、銀賞92点の合計105点は3月から4月にかけて、ルーブル美術館で展示される。

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1977年から毎年開催、応募数はこれまで1136万点超

「こども絵画コンクール」は情操教育支援を目的とした、住友生命の社会貢献活動の一つ。
住友生命の主催で全国造形教育連盟と日本美術教育連盟が協賛、文部科学省、日本ユニセフ協会、フランス大使館、ルーブル美術館が後援。1977年に開催された第1回以来の応募総数は1136万点を超えた。
(画像は住友生命公式ホームページより)

▼外部リンク
住友生命 リリース
http://www.sumitomolife.co.jp/
●この記事に関連したニュースカテゴリ:住友生命
(記事提供:スーパー・アカデミー)
Source: ニュース - 保険市場TIMES

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