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高齢者施設紹介サービスで関連事業者と資本提携

アクサ生命保険株式会社(以下「アクサ生命」)と住友生命保険相互会社(以下「住友生命」)は12月12日、両社の介護関連分野における共同投資の第一弾として、株式会社笑美面(えみめん)と資本提携したと発表した。

笑美面は大阪を本拠地として2010年に設立され、全国の高齢者に役立つサービスの開発・提供を目指している。介護施設、老人ホーム、グループホームなどの紹介サービスを主な事業として、東京、神奈川、福岡にも支社や事務所を構えている。
今回の資本提携でアクサ生命と住友生命は笑美面の株式をそれぞれ3.13%取得した。

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充実した情報を提供、きめ細かな紹介サービスを

両社は今後、笑美面の充実した提携施設情報やネットワーク、高いコンサルティング能力を活用することで、顧客のニーズに合った満足度の高いアドバイスを提供し、新たな介護サービスの共同開発に努めていく。
アクサ生命と住友生命は今後さらに介護関連事業者との資本提携・業務提携を進め、介護事業分野における社会的な課題の解決に積極的に取り組んでいく方針だ。
(画像はアクサ生命公式ホームページより)

▼外部リンク
アクサ生命 リリース
http://www2.axa.co.jp/info/news/2018/pdf/181212.pdf
●この記事に関連したニュースカテゴリ:アクサ生命
(記事提供:スーパー・アカデミー)
Source: ニュース - 保険市場TIMES

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