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スタートアップ2社と契約、日本市場で実証試験を実施

メットライフ生命保険株式会社(以下「メットライフ生命」)は12月7日、今年のcollabプログラムの優勝企業を発表した。

グローバル・イノベーション・チャレンジ「collab 4.0」はメットライフのイノベーションセンターの企画で、8月に募集を開始。4度目の今年は40カ国以上から140件の応募があり、12月6日に優勝企業2社が決定した。優勝企業はそれぞれメットライフ生命と1000万円の契約を結び、日本の市場で実証試験を行う。
今年選ばれた英国のCUBEは国際的な規制の動向を監視・分析し、カナダのKnowtionsは健康に関する様々なデータや生保ビジネスに関する洞察を導くプラットフォームを提供している。

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社外にパートナーを求め、イノベーションを推進

イノベーションセンターの最高経営責任者は、保険における変革には社外とのコラボレーションが重要であり、collabプログラムは社外にパートナーを求めて顧客により価値のあるサービスを提供する上で、重要な役割を果たしているという。
今年優勝した2社も日本の顧客と業務に対し、大きなメリットをもたらすものと期待されている。
(画像はメットライフ生命公式ホームページより)

▼外部リンク
メットライフ生命 リリース
http://www.metlife.co.jp/about/press/2018/pdf/181207.pdf
●この記事に関連したニュースカテゴリ:メットライフ生命
(記事提供:スーパー・アカデミー)
Source: ニュース - 保険市場TIMES

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