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健康経営を実施する企業を部門別に2017年から顕彰

日本生命保険相互会社(以下「日本生命」)は2月22日、経済産業省と日本健康会議が実施する「健康経営優良法人2019」(ホワイト500)に認定されたと発表した。

制度開始から3回目の今年、日本生命は規模の大きい企業や医療法人を対象とした大規模法人部門において、3年連続で認定を受けた。

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自分に合った健康づくりの実践を目指す全員を支援

日本生命は従来より、役員・職員の健康増進とワークライフマネジメントの実践に取り組んでおり、2019年度は全員が「自分に合った健康づくり」の実践を目標に掲げ、様々な取り組みを進めている。
同社は職場の仲間と楽しめるウォーキングイベントなどの開催で運動の機会を提供し、禁煙対策では、自分だけでなく周囲の健康にも配慮した禁煙教育を実施。
またがん検診への補助拡充などで検診率の向上を促し、生活習慣病の重症化予防においても、上司や産業医によるフォロー、社員食堂での健康メニューの提供などを行っている。
日本生命は今後もこれらの取り組みを通じて、個人の幸福、会社の発展、地域・社会への貢献を続けていく方針だ。
(画像は日本生命公式ホームページより)

▼外部リンク
日本生命 リリース
https://www.nissay.co.jp/news/2018/pdf/20190222.pdf
●この記事に関連したニュースカテゴリ:その他
(記事提供:スーパー・アカデミー)
Source: ニュース - 保険市場TIMES

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