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ども
ども
ギラです

今日は都市伝説っぽい話です。

世界の独裁国家のトップには
必ずと言っていいほど 影武者・偽物は存在すると
考えるのが普通だと思う。

何故なら、そういった独裁国家は国のトップによって
なんとか国の体制が維持されている。
だから、暗殺など日常茶飯事であると思われる。

だから必然的に、偽物や影武者が用意されるのだろう。

例えば 支那(中国)も。
例えば 北朝鮮も。
そして ロシアも。

別にこれは陰謀論とかではなく、
普通に考えられる事だと思う。

つまり独裁国の権力や体制の維持の為には
強いリーダーの偶像が必要だという事だと思う。

もはや 本物かどうかなど
もはや オリジナルかどうかなど
あまり重要ですら無くなっているのかもしれない。

肝心なのはその役割を担う偶像が必要という事だと思う。

ロシアのプーチン大統領には面白い説がいくつかある。

例えば不老不死説
 ↓ ↓ ↓

そして 
オリジナルは既に死んでいる説

 ↓ ↓ ↓
プーチンは死んでいる パート1

プーチンは死んでいる パート2

本物がすでに死んでいるのかどうかは知らんけど
いずれにせよ、国の体制維持のために必要な措置として
やっているんだろうね。

同じことがタイの王様でも行われてた様ですし。
タイの前王様も、死後10年位は偽物が代打を勤めてたようだ。
 ↓ ↓ ↓
タイの本物の王様は10年以上前に死んでいた。パート1

タイの本物の王様は10年以上前に死んでいた。パート2

こうやって見ていくと世界の王族や
あるいは独裁国家のトップには、
国の体制を維持する為に、偽物や影武者が本物として
国民を欺き務める事がしばしばあるように思えます。

良い悪いは別にして、国の体制を維持する為、
混乱を避けるためにはある意味必要な措置なのかもしれない。
だけどその偽物が本物の役を務める人生って大変だろうな。
そう思うけど 大人として自分自身がその道を国の為に
選択したのなら何も言う事は無い。

けれどそれが、年端もいかない未成年の子供だとしたら
話は変わってくる。本人の意向もへったくれもなく
強要しているという事になりそれは虐待だからだ。

日本の皇室では
皇太子夫妻の子供である愛子様には
複数の偽物が存在する説が幼少のころからある。
日本人の普通の観念や常識から考えたら
ありえない事だと普通の人は思うだろう。
ギラも最初はそう思ってた。

皇室を信じたい。
だからそんなハズはある訳がない。
だけど一応信じたいけれど念のため、具体的に
検証してみようと思い情報を集めた。
そしたら その結果がこれです。
  ↓ ↓ ↓

人間の頭がい骨は 伸びたり縮んだりはしません。

確かめようが無いから 気持ちが悪い。
そう 気持ちが悪いのが今の皇室の実態です。

というわけで
またぬん
ギラ

Source: ギラの日本を護りたい!

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