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安全で安心な地域社会の実現に向け

損保ジャパン日本興亜は11月21日、静岡県警察と「地域の安全・安心」に関する包括連携協定を締結した。

「県民の期待と信頼に応える警察」を運営指針とする静岡県警察に対し、同社が、本業の保険業務を活かした安心・安全に資する地域貢献活動を行うことを提案。今回の協定締結となった。
静岡県警察が保険会社と包括連携協定を締結するのは初めてとのことだ。

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10月から地域防犯協力を開始

同社と静岡県警察は、ドライブレコーダーが「動く防犯カメラ」として機能することに着目し、啓発パンフレットを共同作成。さらに、これを普及させるという地域防犯協力を、既に今年10月から開始している。
両者は今回の協定締結により、緊密な相互連携と協力のもと、安全で安心な地域社会の実現を図るとしている。

6分野で業務連携

今回の協定では、同社の強みや特徴を活かすことができる6分野において業務連携を行うという。具体的には、地域の見守り活動、各種犯罪の防止、サイバーセキュリティ対策、交通安全、災害対策、その他静岡県内の安全安心に関することなどとなっている。
(画像は損保ジャパン日本興亜ホームページより)

▼外部リンク
ニュースリリース
https://www.sjnk.co.jp/20181121_1.pdf
●この記事に関連したニュースカテゴリ:損保ジャパン日本興亜
(記事提供:スーパー・アカデミー)
Source: ニュース - 保険市場TIMES

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