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「第7回健康寿命をのばそう!アワード」

住友生命保険相互会社(以下「住友生命」)は11月21日、同社のCSVプロジェクトが厚生労働省と文部科学省スポーツ庁主催の「第7回健康寿命をのばそう!アワード」で、最高峰の厚生労働大臣最優秀賞を獲得したと発表した。

CSV(Creating Shared Value)とは営利企業が社会的な課題の解決にも取り組むアプローチで、住友生命はVitalityの販売とともに、行動経済学を応用して個人の行動変容を促す健康増進サービスを提供している。
住友生命Vitalityは2018年7月24日に発売された。パートナー企業11社による特典の提供もあり、既に12万人以上が加入している。

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社会全体にも働きかけ、健康経営も同時に推進

住友生命は地域を巻き込んだ働きかけとして、「たいせつな人と体を動かそう!」をコンセプトにしたイベントなども開催しており、これまでに2.7万人以上が参加。運動を始めるきっかけや健康に関する知識を集める機会を提供している。
職員とその家族が健康になる「健康経営」の推進では、働き方変革で労働時間の削減にも成功している。
住友生命は豊かで明るい長寿社会の実現に貢献するべく、今後も一層の努力を続けていく方針だ。
(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク
住友生命 リリース
http://www.sumitomolife.co.jp/
●この記事に関連したニュースカテゴリ:住友生命
(記事提供:スーパー・アカデミー)
Source: ニュース - 保険市場TIMES

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