[php file="php_in_wp"]
[php file="php_in_wp2"]
初の公益財団法人循環器病研究振興財団での開催

大同生命保険株式会社は11月16日、寄付による大学等でのオープン講座を開催することを発表した。
大同生命保険株式会社は創業100周年を迎えた平成14年より中小企業経営者を対象に経営やビジネスに関連する知識・スキルの習得の場を提供するため「寄付による大学等でのオープン講座」を継続実施。
今年度も全国各地で開催しているが、特に今年度は「社会的課題の解決に貢献する」観点からより幅広い地域を対象に大学以外の団体でも講座を開催。その一環として寄付講座としては初めての「公益財団法人循環器病研究振興財団」での開催が決定した。

対象は大阪府および近隣の在住者

「公益財団法人循環器病研究振興財団」は昭和62年に設立されており、循環器病に関する調査研究の実施並びに健康セミナー等による普及啓発を主な活動とすることで国民の健康と福祉の増進に寄与している。
今回のオープン講座は「高血圧との闘い~心疾患・脳疾患の予防に向けて~」をテーマとし、大阪府および近隣に在住している住民を対象としている。
開催は平成31年1月18日(金)、会場は大同生命の大阪本社5階。定員は150名でFAX、電話、E-mailのいずれかで「大同生命広報部」への申し込みが必要。
(画像は大同生命保険株式会社ホームページより)

▼外部リンク
大同生命保険株式会社ニュースリリース
https://www.daido-life.co.jp/
●この記事に関連したニュースカテゴリ:その他
(記事提供:スーパー・アカデミー)
Source: ニュース - 保険市場TIMES

スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事