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境界線に注意!男から「好かれる・嫌われるワガママ」の違い3つ

男性は、素直に言うことを聞いてくれる女子が好きですが、それだけでは物足りなく感じてしまうことも。たまにワガママを言って困らせてくるくらいが嬉しい。でも、ワガママにも種類がありますよね。そこで、“好かれるワガママ”と“嫌われるワガママ”の違いについて男性たちに聞いてみたので参考にしてください。

文・塚田牧夫

「お金」が絡んでいるかどうか

「彼女が美味しいものを食べに行きたがるタイプ。対して俺は、食に関してはまったくの無頓着。よく、彼女に連れられて、いろんな店に行きます。
テレビで紹介されて話題の店や、ちょっと値段の高いお店なんかも行きますね。最初、そういうところって値段いくらするんだろう……と不安でした。奢らなきゃいけないのかな……って思ってたんだけど、彼女が割り勘にしてくれるんです。
お金に関しては、まったくワガママを言ってきません。むしろ気を使ってくれる。そういうところが好き」ケンヤ(仮名)/27歳
惚れている男の弱みに付け込んで、「あれ買って~」なんて言うワガママは最低です。お金が絡まないワガママであれば、男性は大歓迎です。

「感謝」があるかどうか

「僕は車を持っています。それでよく、彼女に呼び出されるんです。昼間に迎えに来てだったら普通に行きますけど、夜、飲みに行って帰れないからという理由で呼び出されることも。
友だちまで、家に送らされることもあります。ただ、いつも最後にすごく丁寧にお礼を言われます。本当に申し訳なさそうにするので、それで帳消しになっちゃうんですよね。
でも付き合いが長くなって、お礼を言われなくなったらキツいなぁ」ソウイチ(仮名)/30歳
感謝されていると分かれば、多少のワガママなら許してしまいます。それに、すごく丁寧にお礼を言うということは、ワガママを言っている自覚があるということ。そういった意思表示は大事ですよね。

「守りたい」と思うかどうか

「会社の同僚に、すごくワガママな女性がいます。“手伝ってよ”と、頼んでいる立場でありながら、上から目線で言ってくるんです。
お嬢様育ちらしく、プライドの高さが影響しているよう。もっと弱々しく、丁寧に言ってくれると手伝う気にもなるんですけどね……。上司に怒られている姿を見ても、守ってあげたいとも思えません」ミチタカ(仮名)/29歳
男性には庇護欲というものがあります。それは、弱い者を守りたいと思う本能。そんな、庇護欲をくすぐるようなワガママであれば、男性も喜んで聞いてくれるでしょう。
“男から好かれるワガママと嫌われるワガママの違い”をご紹介しました。多少のワガママであれば、男性から嫌がられることはありません。むしろ、嬉しいと思います。引かれないぐらいの、丁度いいワガママでコントロールしてみてください。
(C) gpointstudio / shutterstock(C) Cookie Studio / shutterstock(C) goodluz / shutterstock

おみやげ
1512円。
書籍
6609円。
宅急便
656円。
ビック購入
700円。

5月25日の結果。
9,477円
5月の合計  
77,476円
4月の合計  4月+過去合計 660,843円。
261,317円

3月の合計  2月+3月合計 399,526円。
214,432円
2月の合計
185,094円。

総合計738,319円

 


Source: 今日から実践!ストレスフリーな美しい節約の極意3つ

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