[php file="php_in_wp"]
[php file="php_in_wp2"]
スポンサーリンク

社員のCSRへの理解を深め、地域社会に貢献

メットライフ生命保険株式会社(以下「メットライフ生命」)は11月16日、同社が行った10月のCSR活動を報告した。

メットライフ生命は2016年から10月を同社の「CSR月間」に定め、社員のCSR(企業の社会的責任)への理解を促し地域社会に貢献するために、全国で様々な活動に取り組んでいる。今年は4つのテーマの実現を目指して5つの活動を実施、全国の社員やその家族など、のべ4495名が参加した。

スポンサーリンク

多様な人々が豊かで前向きな人生を歩めるように

「多様性を受け入れる持続可能な地域社会」の実現を目指す活動では、全国100カ所で地域への感謝の気持ちをこめて、通りや公園などの清掃活動を行った。社内では障がい者支援施設で作られたパンや焼き菓子などの商品を販売した。

「社会的弱者が安心できる住環境」の実現のためにプロジェクトホームワークスの活動に加わり、ホームレスシェルターの清掃や修繕などを行った。「子どもたちのお金に関する健全な習慣・行動」を促進する活動としては、小学校3年生を対象に金融ワークショップを開催した。

4つ目テーマ「アジアの少女の自立支援」では、全社で古本、CDなどを回収して換金し、NGOへの寄付につなげた。
メットライフ生命はこれからも、あらゆる人々が社会の中で前向きな人生を歩めるように、CSR活動を通じて応援を続けていく方針だ。
(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク
メットライフ生命 リリース
http://www.metlife.co.jp/about/press/2018/pdf/181116.pdf
●この記事に関連したニュースカテゴリ:メットライフ生命
(記事提供:スーパー・アカデミー)
Source: ニュース - 保険市場TIMES

スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事