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NHK連続テレビ小説「あさが来た」モデルの実像に迫る

大同生命保険株式会社は11月9日、大阪本社にて開催中の特別展示「大同生命の源流 “加島屋と広岡浅子”」の来場者が10万人を突破したことを発表した。

展示会場がある大同生命大阪本社は、江戸時代初期に精米業を始めたと伝えられる、かつて加島屋が店を構えた地に立つ。同展では、その加島屋のビジネスモデルを紹介するほか、平成27年度のNHK連続テレビ小説「あさが来た」の主人公モデルになった、実業家、広岡浅子の実像に焦点を当てている。

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来年1月には没後100年を迎える、広岡浅子

同展は、同社が創業110周年を迎えた平成24年度より一般公開しているもの。平成27年7月には、同社創業者の一人である、広岡浅子に関する展示の拡充など、大幅なリニューアルを行った。
また、来年1月14日には、浅子の没後100年を迎えるにあたり、平成30年3月には本社ビル1階のエントランスホールに「広岡浅子」像が建立され、公開されている。
特別展示「大同生命の源流 “加島屋と広岡浅子”」の会場は、大阪市西区にある大同生命大阪本社の2階メモリアルホール。開館時間は毎週火曜日から金曜日の10時から17時までで、入館は16時30分まで。入館料は無料となっている。
(画像は大同生命HPより)

▼外部リンク
大同生命保険株式会社のプレスリリース
https://www.daido-life.co.jp/
●この記事に関連したニュースカテゴリ:その他
(記事提供:スーパー・アカデミー)
Source: ニュース - 保険市場TIMES

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