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10人が出場して優勝と準優勝各1名、3位に3名入賞

三井住友海上火災保険株式会社(以下「三井住友海上」)は11月7日、同社の女子柔道部員が講道館杯全日本柔道選手権において、優秀な成績を収めたと発表した。

大会は11月3日から4日まで、千葉ポートアリーナで開催された。この大会は全日本強化選手の選考会と、2019年の世界柔道選手権大会への日本代表第1次選考会を兼ねている。2018年の世界柔道選手権大会の日本代表やアジア競技会大会で優勝した選手は、出場が免除されている。
三井住友海上の女子柔道部からは10人が出場し、52kg級で優勝、57kg級で準優勝、48kg級と78kg級で3名が3位に入賞した。

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日本代表としてグランドスラム大阪に8人が出場

来る11月23日から25日にかけて、丸善インテックアリーナ大阪(大阪市中央体育館)において、グランドスラム大阪が開催される。
三井住友海上の女子柔道部からは講道館杯で出場を免除された新井千鶴選手、玉置桃選手、鍋倉那美選手に加え、近藤亜美選手、前田千島選手、舟久保遥香選手、 髙山莉加選手、稲森奈見選手の計8人が日本代表に選ばれた。
(画像はプレスリリースより)
(写真:アフロスポーツ)

▼外部リンク
三井住友海上 リリース
https://www.ms-ins.com/news/fy2018/pdf/1107_2.pdf
●この記事に関連したニュースカテゴリ:三井住友海上
(記事提供:スーパー・アカデミー)
Source: ニュース - 保険市場TIMES

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