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タブレット型端末の保険加入手続きが分かりやすい

朝日生命保険相互会社(以下「朝日生命」)は11月7日、UCDAアワード2018で「アナザーボイス賞」を受賞したと発表した。

ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会(以下「UCDA」)は毎年、企業や団体が制作する申込書や説明書の中で優れたデザインを表彰し、開発支援も行っている。
朝日生命は今年1月から導入したタブレット型営業端末の保険加入手続き画面が「見やすさ、分かりやすさ、使いやすさ」で高い評価を得て、受賞につながった。

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開発段階から「伝わるデザイン」の認証取得も

受賞した画面はシニアの顧客にも見やすいような配色で見出しや表のレイアウトを統一し、文字量や文字の大きさにも配慮を凝らした。
提案書や約款などは実物のイメージ画像を表示することで分かりやすくし、ボタン配置や表記なども各画面での統一を図った。自署欄ではシニアに使いやすいように、十分なスペースを取った。開発段階からUCDAの「伝わるデザイン」の認証も取得した。
朝日生命はこれからも顧客の立場に立ったサービスの提供で、サービスの品質向上に努めていく方針だ。
(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク
朝日生命 リリース
http://www.asahi-life.co.jp/
●この記事に関連したニュースカテゴリ:朝日生命
(記事提供:スーパー・アカデミー)
Source: ニュース - 保険市場TIMES

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