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協会けんぽ道支部と健康経営普及促進で協定を締結

損害保険ジャパン日本興亜株式会社北海道本部と損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険株式会社北海道統括部は10月30日、全国健康保険協会(協会けんぽ)北海道支部が進める健康経営サポート事業「健康事業所宣言」事業に賛同、「健康経営等の普及促進に向けた協力・連携に関する協定」を締結したと発表した。
この協定で、道内の企業・事業所で働く県民の生産性の向上や健康寿命の延伸、企業における人材確保など、各種課題の解決に貢献することを目指すとしている。

損保ジャパン日本興亜が中核会社となるSOMPOホールディングスは、グループの経営理念として「お客さまの安心・安全・健康に資する最高品質のサービスの提供による社会貢献」を掲げていて、保険事業だけでなく介護や健康、環境など、幅広い分野での事業展開や地域貢献に取り組んでいる。
また協会けんぽ道支部は、「健康事業所宣言」事業の普及に取り組んでいる。
損保ジャパン日本興亜と損保ジャパン日本興亜ひまわり生命の両社は、協会けんぽの取り組みが、企業の経営強化と従業員の「安心・安全・健康」とともに、北海道の人材活性化と発展につながると判断したことから、これまでの健康経営支援ノウハウ等を活かして貢献するべく、今回の協定締結に至ったという。

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3者が道内の健康経営等の普及促進に関し連携・協力

この協定は、3者が北海道内の健康経営等の普及促進に関して連携・協力し、協会けんぽ道支部に加入する事業者の従業員等の健康増進を図ることを目的としている。
また両社は今後、個人や企業の顧客に万が一の際の保険機能を提供するだけでなく、万が一を起こりにくくする「予防」と、日常生活をより豊かにする「安心・安全・健康」に貢献する商品・サービスの提供を通じ、社会に貢献していくとしている。
(画像は損害保険ジャパン日本興亜株式会社HPより)

▼外部リンク
損害保険ジャパン日本興亜株式会社 プレスリリース
https://www.sjnk.co.jp/~/media/SJNK/files/topics/
●この記事に関連したニュースカテゴリ:損保ジャパン日本興亜
(記事提供:スーパー・アカデミー)
 
Source: ニュース - 保険市場TIMES

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