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ども
ども
ギラです。

あなたの家が、持家でも賃貸でも
必ず電気のメーターが屋外についているはずです。

従来のアナログのメーターから 今 電力会社は
スマートメーターという電気の計測機に交換を強力に
すすめています。

例えば東京電力の様な電気の供給元の大会社の社員が
直接、メーターの取り換え作業に来るわけでは無く
その下請け会社が、やってきて委託されて取り換える。

このスマートメーターに取り換える事による
危険性や、ユーザー側のリスク・デメリットなどについて
テレビも電力会社も一切話しません。

でも これはとても危険だし、ユーザーにとって
何一つメリット無く、リスクとデメリットしか無いのです。

だから、ギラはこの電力会社がスマートメーターの交換を
言ってきたら、明確に拒否してやろうと思っていました。

ところが、最近これについて ウチにもある事態が
起こりましたので、ここに記しておきたいと思います。

その前に、事前情報として 以下のリンク先の記事を
ご覧下さい。

スマートメーターについて①
https://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/aa6dd96533069d08aadc8f03f0c7f6ed

スマートメーターについて②
https://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/4f72542704d33721cf2cd3d0f8463efb

スマートメーターについて③
https://blog.goo.ne.jp/flyhigh_2012/e/ccbe21d437751f3fb7aeb3a27f1cf8eb

スマートメーターについて④
https://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/bdda206b0e8569d543d2e1244f6c2986

スマートメーターについて⑤
https://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/21f24a50002ecb804eec30fd7c3a0c19

スマートメーターについて⑥
http://dennjiha.org/?cat=16

スマートメーターについて⑦
https://matome.naver.jp/odai/2147695747426016701?page=2

これらのリンク先の記事を見て貰えば解りますが
一度、従来のアナログの電気メーターから
スマートメーターへの取替工事が行われてしまったら・・・
おそらく、もう二度と、アナログメーターに戻して貰えない

このスマートメーターは、
電磁波、火災、データ改ざん、健康被害 などなど
様々な リスクとデメリットだらけで、
消費者には、何のメリットもありません。

けど電力会社もマスコミも、そのリスクを開示せず
強力にスマートメーターに取替を強制している実態です。

そして上記のリンク先記事を見て貰えば解りますが
一般消費者側には、スマートメーター取替を拒否する事は
出来ない。という詭弁を使い交換拒否させないスタンスです。
更には、もしスマートメーターに取替を拒否するなら
電気を供給しない!電気を使わせない!というスタンスです。

電気を正当な理由もなく、供給を止めるという事は
その人の命を奪う事と同義です。

本当に、一般消費者は、スマートメーター取り付けを
拒否する事が出来ないのでしょうか?

本当に、スマートメーター取替を拒否すると
電力会社が、強制的に電気を止めるというのは
正当性があるのでしょうか?

電磁波による健康被害などの実害がある可能性があるのに。
目に見えない強烈な電磁波に、24時間自分や家族が晒され続ける
事になるのは明白な事実ですよ。

利用者としては、今までのアナログメーターで
何の不便もありませんし、不安な要素があるなら
拒否出来て当然のはずです。

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そこで、最近 実際に起こった出来事を書き残します。

ギラ住んでいるマンション(賃貸)は、各部屋の入口のドアの
横の上の方に、それぞれ 従来のアナログメーターが有ります。
なので、そのうち、家にも、スマートメーターへの取替工事の
チラシか案内が入るだろうなと思い目を光らせていた。

しかし 先日、平日の日中にたまたま在宅してた日の事・・
なにやら、玄関先のドアの前で ゴソゴソガサガサという
人の気配と音がする。

何だろうと思っていると、インターホンがピンポンと鳴った。
インターホンのカメラで見ると、何やら作業服を着た男性が
玄関前に脚立を出し、既に作業を行っていた。

そこで、インターホン越しに「誰ですか?何しているんだ」と
尋ねると、「電力会社から電気メーターの交換に来ています。」
「電気は止まりませんので、ご安心ください。」
「短時間で作業は終わりますので。」
と言うではないか。

ギラはすぐにピンときました。
こいつ、スマートメーターの取り換え作業を
既に取りかかってやがるな。 と。

そしてインターホン越しに何しているか?と尋ねても
電気メーターの取り換えです。すぐ終わりますと
その作業を止めようとしない。

すぐに玄関に出て、作業を止めるように指示。
そしたら、「事前に、ご案内をさせて頂いていると思いますが」
と言う。
しかし、ギラは郵便物はマメにポスト等はチェックしているが
そんな電気のメーターを取りかえる作業を実施する様な
案内は事前に来ていたという事実は無い。

ギラとしては今回の事は 予想外であり意外だった。
少なくとも、電気メーターの取替作業を実施するような
事前の案内チラシ等が来るものと思っていた。

しかし、そんなものは一切ないまま、工事業者が来ていた。
しかも、作業を開始しした後で、インターホンの呼び鈴を押した。
つまり 呼び鈴を押した時点で既に作業開始していたのだ。

と言う事は、実際に作業を行う前に、住人立会の元とか
住人に作業許可を得た上での、取替作業をするのでは無く
住人が居ても居なくても、どんどん無断で勝手に取替工事を
やっているという事だ。

この日は、たまたまギラは、平日の日中だが在宅して居たので
この作業員が来て無断で勝手に作業している事に気付いたから
その場で作業を止めさせることが出来たけれど
もし、この日 日中仕事で外出して居たら 知らない間に
いつの間にか、スマートメーターに取り換えられていたんだろう。
そう思うと ゾッとする。

この日、無断で立会無く、勝手にスマートメーターに取替完了を
していたのが、同じマンションで4世帯分は済ませた後だったが
全部、ギラが言って、アナログメーターに戻させた。
スマートメーターが発する電磁波は強烈で半端ないからだ。

本当に信じられない、有り得ない交換の仕方だ。

住人に事前に何の告知も無く。
業者は事前にお知らせのチラシをポストに投函されているはず
とは言っていたものの、そんなもん見て無いし、
仮に、その案内チラシが来てれば 確実に拒否していたし。

少なくとも、取替工事を実施するにあたり 住人に対して
全くの同意を必要とせずに、取替工事を実施するスタンスが
有り得ないなと感じた。

スマートメーターに取り替える事の 
メリットやデメリットやリスクなどについても一切話さずに。
というか 話せないんだろう。
だって、何一つメリットは無く、リスクしか無いのだから。

とにかく、交換作業を実施するに当たり
住民に、事前告知も無く、同意も無く、立会も無く
勝手にやっている業者がまかり通っており
気が付いた時は、交換された後で、一度交換されたら
従来のアナログメーターに戻す事は出来ないというのが現実。

そしてスマートメーターの取り換えを拒否したら
電力会社は、電気を止める供給しないという強迫スタンス。
争うなら、法定での争いになるという事。

本当に狂っているな。
これが日本の現実。
知らない人間は、搾取され奪われ泣き寝入り。

この件について、このマンションの管理会社(大手)の
管理運営している営業所に電話して担当者と話をしたら
電気メーターの取り換えについては、マンション管理会社の
管轄外なので、電力会社と直接話をして下さい。
ウチは関係無いというスタンスだった。

あくまで電気メーターは、電力会社の所有している設備であり
電力会社が交換を推進しているという事であり、住人と電力会社
の問題だからというスタンス。

一応、その不動産管理会社の担当責任者に スマートメーターが
及ぼすリスクや危険性について知っているか?と尋ねたら
知らないと言っていた。
住人に健康被害がでる危険性や火災発生の危険性にすら
全く知らないのである。
これが現実です。


“スマートメーター” に取り替えると、その家は 非常に大きな電磁波源 を一生背負い込むことになります。

しかも24時間、四六時中、あなたとあなたの家族が、その電磁波源にさらされながら今後ずっと暮らしていくことになります。

“最大級の健康被害のリスク” をしょい込むことになります。

本当に、電力会社は、スマートメーターの取替を
強制する法的根拠があるのだろうか?

それを拒否する人に電気をストップする正当性があるのだろうか?

電力会社に取替を強制する事が出来る法律はありません。

約款を根拠に強制している訳ですが、
そこに法的な正当性が認められるとは思えません。

電気を止める=命を奪う、最低限の暮らしを奪う
だけの 正当性は そこに認められません。

別に電気料金を払わないと言っている訳ではなく、
電磁波含め、危険性やリスクあるものを一方的に押しつける
方がおかしいと言えるでしょう。
しかしそれを強制し、拒否すると 電気を止めると。

電力会社には “電力の供給義務” が法律で明記されています。
つまり、「正当な理由がない限り、電力の供給を拒否してはならない。」 のである。

じゃあこの危険なスマートメーター取替拒否は
正当な理由になるのでしょうか?
なるわけありません。

従来のアナログの電気メーターのままで良いという
住人には、そのままそれを選択できるようにすべきです。

しかし今回、ギラに起こった出来事は
その選択の機会すら奪うものでした。

勝手にやってきて
勝手に取替作業をやろうとしてたんですから。

恐ろしい事です。
マジで一瞬でギラが、戦闘モードになりましたよ。

とりあえず今回は取替は阻止しましたが
また外出して不在にしている日中に
いつ勝手に取り換えられているか
解ったもんじゃありません。

本当に困った 世の中です。

上記のリンク先にて紹介しています
電磁波問題市民研究会 に 直接電話で相談したところ
今回のギラの様に、実際には交換作業の案内チラシを配らずに
いきなり無断でやってきて、黙って交換作業をやっている
悪質で強引な業者が後を絶たないそうです。
そして特に、それは東京電力の管轄エリアが多いとの事。

皆さん
この様な、無断で取り換え作業を強行する悪質な業者が
特に関東エリアで多発しています。
一度、勝手にでも取り換えられてしまったら
裁判を起こさない限り、元のアナログメーターに戻しては
貰えません。
注意して下さい。

というわけで
またぬん
ギラ


Source: ギラの日本を護りたい!

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