[php file="php_in_wp"]
[php file="php_in_wp2"]

どもども
ギラです
本日も皇室関連の闇についてです。

今、日本の皇室全般をとりまく環境が
様々な面でおかしくなってしまってます。
それら全体を「森」とするなら
個々のおかしな事が「木」と言えるでしょう。

しかし個々の「木」を見てるだけじゃ
何故こんな事になってしまっているのかは
なかなか全体像が見えて来ないと思います。

まず本日注目すべき点は
もはや宮内庁は、皇室を守る存在では無い!
という事です。

以前と違い、宮内庁は皇室を護る立場の存在では無く
ハッキリ言ってしまえば、
宮内庁は皇室の敵側である という事。
この事を認識すると「なるほど」と木から森が
なんとなく見えてくるかと思います。

まずは3つの動画をご覧下さい。
 ↓ ↓ ↓

如何でしたか?
動画をご覧になれば解りますが
あまりにも酷い記事を書いているマスメディア
そして それに対して、一切の反論を出さない宮内庁
何故、宮内庁はこの様な不敬な反日反皇室報道を
放置(容認)しているのでしょうか?

皇室を、皇族を護る気がないのでしょうか?
だとしたら何故でしょうか?

つまり、もはや宮内丁も反日の手先に乗っ取られている
そいういう存在と化しているといのが実態だという事。

反日系の、朝鮮系、支那系、の人間やらが外務省から
かなり沢山流入してきており、皇室破壊の一翼を担っている。

本来なら、これほど根拠無き、不敬な報道に対しては
即座に宮内庁として反論声明を出すべき事案です。
しかしそれをせず放置(容認)

これが、森の中の木のひとつの側面です。

その宮内庁に反日勢力が外務省系から流入したのは
雅子妃殿下の父親の小和田経由です。
そこから何が覗えるかあなたの頭で考えて下さい。

今の皇室の酷い状態は、裏で全部繋がっています。
そいつらの目的は皇室破壊・日本破壊です。

天皇陛下も、皇后陛下も、皇族方も
そんな反日勢力の宮内庁にいいようにされて
片身の狭い思いをなさっておられて
可哀そうに・・・と思ってしまうあなたは
まだまだ情弱です。

その反日勢力に乗っ取られた宮内庁を
支配し制御しコントロールしている人間が
皇族の中にいるとしたら・・・・・

という事で
本日はここまでにしておきます。

またぬん
ギラ


Source: ギラの日本を護りたい!

スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事