[php file="php_in_wp"]
[php file="php_in_wp2"]

電柱をEV充電の拠点に 東電、普及へコスト半減 

2019/6/11 18:00

東京電力ホールディングスは、電気自動車(EV)向けの充電器事業に本格的に乗り出す。電柱を活用し急速充電器の設置コストが従来の半分の工法を開発した。まず首都圏で100台を設置しEVの普及をふまえ数百台に増やす。国内の急速充電器の設置台数は8千台にとどまるが、既存インフラを使った低コストの充電器が増えればEV普及を促すことになりそうだ。


東電系、中部エリアでガス供給開始

2019/6/3 20:13

東京電力ホールディングス傘下の小売事業者、東京電力エナジーパートナー(EP)と日本瓦斯(ニチガス)が共同出資する東京エナジーアライアンスは3日、中部エリアでガス供給関連サービスを始めたと発表した。これまでは首都圏でのみ事業を展開してきた。

東京エナジーアライアンスは電力小売りを手がける新電力などに対し、都市ガス小売りへの参入に必要なガスや保安サービスなどを提供している。
1日からエフビットコミュニケーションズ(京都市)とイーエムアイ(東京・新宿)の2社に対し中部エリアでのサービス提供を開始。東京エナジーアライアンスからガス供給を受けた2社は中部で都市ガス小売りに乗り出す。
東電EPは16年の電力小売りの全面自由化で電力販売が落ち込む一方、都市ガス販売を伸ばしてきた。1月にはニチガスと東京エナジーアライアンスを合わせた2019年度の販売目標100万件を1年前倒しで達成。新たに19年度中に200万件の目標を設定している。東電EP自体も販売エリアを拡充しており、今後もガス販売の上積みを目指す。



東電スマートメーター発火 再工事へ 特定作業員が不適切施工か

東京電力は、電気の使用量を細かく計測する「スマートメーター」を設置する際の工事が不適切で発火などのトラブルが相次いだことを受けて、今後、同様のトラブルが起きるおそれがあるメーターおよそ5万4000個を対象に改めて工事を行うなど対策を講じることになりました。
東京電力が家庭などに設置したスマートメーターでは、一部で電線を機器につなぐ際のねじの締めつけが弱く、放電したことから、火が出たり異常な発熱を起こしたりするトラブルが首都圏でこれまでに9件確認されています。

その後、東京電力が、9件の工事を行ったそれぞれの作業員が取り付けたメーターについて調査したところ、他のメーターでも工事が不適切なものが見つかったということです。

このため東京電力は、同じ作業員が取り付けたメーターおよそ5万4000個すべてで、年内に改めて工事を行うことになりました。

東京電力は、作業員への指導が不十分だったことが不適切な工事につながったとして、今後、作業員向けの研修や現場の指導を徹底することにしています。

新品価格
¥1,728から
(2019/5/19 14:56時点)

お金の力を正しく知って、思い通りの人生を手に入れよう。
変化の時代のサバイバルツールとして世界中で読まれ続けるベスト&ロングセラー、待望の改訂版。

□最初に読むべき「お金」の基本図書
毎年多くの「お金」に関する本が出版され,書店に並び、そして消えていきます。
そんな状況の中で、「金持ち父さんシリーズ」は刊行から13年経った今でも変わらず多くの支持を得ています。

その第1作目である『金持ち父さん 貧乏父さん』は、時代が変わっても古びない原理原則を示す「お金」の基本図書。
「目からウロコの連続でした! 」という声が絶えず寄せられ、これまで数多の人々の「お金観」を変えてきました。
現在は日本やアメリカのみならず51ヶ国語に翻訳され、109ヶ国で読まれています。

価格:1,070円
(2019/5/19 15:04時点)
感想(0件)


Source: 今日から実践!ストレスフリーな美しい節約の極意3つ

スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事